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DATE: CATEGORY:女性を語る
このブログの第1回目の記事
「究極の組み合わせ。黒と白」。

その中で、黒タイトスカート&白ブラウスの
組み合わせは最高!
と書きました。

今回は、ちょっと近いけど違うお話を。


先日、電車に乗り込むと、2人の女性が目に
留まりました。

※すいません、人間観察(特に女性観察)が
好きなもので、電車なんかに乗ると、とりあえず女性の
姿を探してしまうのです。
でも、ヤらしい目では見ませんよ...。


で、二人とも白のスカートに黒のシャツ。

正確に言うと一人は黒の半袖ブラウス。
(靴は白のパンプス)

もうひとりは黒のノースリーブの丸首シャツ。
(茶系のミュール)


そう、上下逆ですが、僕の好きな「黒白」コーディネート。


でも、同じ組み合わせでも、黒スカートに白シャツに
比べると夏らしい感じがするのはなぜでしょう?

靴のせいかな?


と、そこへ...

次の駅で、一人の女性が乗ってきました。

同じく白のスカートに、ピンクの半袖ブラウス(?)
胸に小さなリボンがついたかわいいやつ!


う〜ん、よろしい。


とってもよろしいです。

黒ももちろんいいですが、ピンクも...。



では、抱きしめたいのはどっち?



いや、どっちもだが、抱きしめ方のイメージが違う。


例えば


場所は横浜、山下公園。

海に面した柵に寄りかかりながら遠くを眺めている二人。

ふっと、一瞬目が合う。


はいここから!


A)ピンクの彼女バージョン

男は両腕で包み込むように「ふわっ」と抱き寄せる。

同時に彼女も体をあずけてくる。

そして男の腰に手を回し、男の目を見上げながら、

クスッと微笑み、

「大好き...」


男は、彼女の胸のふくらみと温かさを十分に感じながら、
至福の数秒間を過ごすのであった。


Good job !!


次〜

B)黒の彼女バージョン

彼女は、何か言いたげな視線で男を見つめる。

男は、かまわず、少し強引に彼女の腰を引き寄せる。

少し戸惑う彼女。

今度は男が、強い視線を彼女にぶつける。

その視線から逃げられない...

彼女は、覚悟を決めたように、ゆっくりと目を閉じる。


男は左手で、彼女の少し肉のついたウエストの感触を
楽しみながら、なおかつ右手で長い髪をスッと撫でつつ、
ゆっくりと唇を近づけていく...


Excellent!!


どうですか?

同じ女性でも、黒とピンクではこんな風にイメージが
変わってくるんですよ(って勝手な解釈ですみません)


うう〜ん。

自分で書いておいてなんですが...


やっぱりどちらもイイです。


あなたはどっち派ですか?


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DATE: CATEGORY:男女の世界
話は現地に戻ります。


僕ら4人は席に案内されました。

目の前には巨大なカーテンが閉まっています。

そしてそれが開かれると!


ガラス越しの向こうには、きれいなタイ女性がずらり!

全員、コチラを見て微笑んでいます。

小さく手を振っている女性もいます。

たぶん、30人くらいはいました。


どんな光景か分かりづらいですよね?

では、水族館をイメージしてください。

ガラスの向こう側に、岩ではなく、ひな壇があり、
そこには魚ではなく、美女がきれいに並んでいる。

強引に言うと、そんな感じ。

で、注目はその服装。

ほとんどがミニスカートのスーツ系。

何人かはパンツスタイル。

そう、僕の好みのOLルックなんです!

ほんとに彼女たちがこの仕事を?目を疑いましたよ。


どうですか?

まるで一種のエンターテインメントのよう。


で、4人で指名したい女性を発表したところ、
4人とも違う女性だったのでひと安心(?)。

数分後、4組のカップルはそれぞれ個室へと
入って行ったのです。


これが僕の風俗初体験。

その後も、ただこの一度だけです。


散々、盛り上げ系の書き方をしましたが、


終わった後は...

やっぱりちょっと複雑な気分でした。


こういうことに対する価値観って、実際、
男の中でもそうとう分かれます。


「彼女いるのにおかしいだろ?」

「なんで?色々な女性と楽しめていいじゃない!」

「浮気とは違うんだから。遊びと割り切れば」


...正解って...あるのでしょうかね?


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DATE: CATEGORY:男女の世界
それは今から4年前の話。

仕事関係の人と僕と4人で、タイのバンコクに旅行に
行きました。

2泊3日と言う慌しいスケジュールでしたが、
楽しかったです。

タイは初めてでしたが、しゃぶしゃぶをはじめ、
タイ料理はどれもおいしかったです。

そんな話はともかく...

2日目の夜、一行はある場所にタクシーで向かいました。

それは...

そう、日本で言うところの「ソー〇〇〇ド」です。

実は4人のうち、2人はクライアント側の人で、
僕ともう一人はスタッフ側でした。


この旅行で、そんな場所に行く予定があるなどとは、
僕は事前には知らされていませんでした。

クライアントのM氏の計画だったのです。

知ったのは、現地に入ってから。

僕は正直、戸惑いました。行った事なかったし...

しかもタイの女性と...


でも、僕一人が断るわけにも行かず、

当然、男としては興味がないワケもなく...。
仕方なく(?)


M氏に行き先を告げられたタクシーの運転手は、
英語で「あの建物がそうだよ」と、僕らに言いました。

それをみてビックリ!

その建物は、日本のそれとはまるで規模の違う大きさ。

いわゆる「健康ランド」見たいな感じでした。


で、タクシーが到着。

エントランスはまるで一流ホテルのよう。

ロビーに入ると、これまたホテルと変わらない格式。


ロビーの奥にはおしゃれなバーレストランが見え、
さらにカラオケルームも完備。


日本のソー〇〇〇ドというと、ドラマでしか見たこと
ありませんが、暗めの受付(?)に張ってある女の子の
顔写真を見て、客が選び、口髭にオールバックの黒服の
店員に、

「〇〇ちゃんで」

と言うと、店員は、奥の部屋に向かって、

「〇〇ちゃん」行ける?

「ハーイ」

「では、そちらにお掛けになってお待ちください」


みたいなイメージ。
(たまたま見たドラマがそんなだっただけですよ。
今はもっと明るくてオシャレな店があるのかも)


一方、バンコクのシステムとは?

続きはまた明日!


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