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小五郎です。

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男はなぜ、かくも女性に魅了されてしまうのでしょうか?


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DATE: CATEGORY:アラカルト
先日無事に引越し終わりましたが、ADSLの工事に
2週間もかかるとのこと! おいおいホントに?って
感じです。

仕方ないので、その間はノートPC&ダイヤルアップで
接続していますが、いやあ遅い!
しばらく不便な日々が続きそうです。

話は変わり、昨日は1週間ぶりにジムに行って気持ち
よく体を動かしてきました。

実は前から思っていたのですが、僕の行くジムに限って
かもしれませんが、
いわゆる中高年の女性の方が大胆な服装が目立ちます。

ピッタリとしたスパッツやタンクトップ。
あるいは上下セパレートタイプなど、肌の露出が多い
服装の方は、たいがい35歳くらい以上の女性です。
(年齢は小五郎の勝手な見た目の推定です)

20代の女性は逆に、長ズボン(シャカパンとか)の
スタイルが多いですね。

その理由のひとつに、若い女性が大胆な服を着ると、
どうしても生々しく見え、おじさん達の好奇の視線
(小五郎は除く)が嫌だから...
というのがあるのではないかと思います。


僕は、ジムに通う女性に提案したいです。

年齢に関係なく、特に自分の体型に自信が持てない方、
ぜひとも肌を露出しましょう!

というか、体型がはっきり分かるウエアを着ましょう。

僕は、今年に入ってから本格的に筋トレを始め、
4月頃には、胸や二の腕の形がはっきりと変わって
きたのが分かりました。

そこで、やや体に自信のついた僕は、タンクトップの
シャツをよく着るようになり、ジムの鏡に全身を
映して、体の変化をチェックしています。

これはいわゆる「ナルシスト」とは違いますよ。

だって、胸の筋肉は増えてはいても、お腹の出っ張った
脂肪はあまり変わってませんから...。

だから、特にダイエットを考えている女性も、
自分の現在の体型を鏡で見てしっかりと正面から認識し、
「もう少しこの部分をこうしたい!」という目標を持つ
ことが、理想の体型づくりに大切なのでは?と思います。


ゴムのスカートや、ダブッとしたシャツで、(嘘の)
見た目体型を作っても意味ありませんよ!
男もそこまで馬鹿ではありませんからバレバレです。

あ、ついでに言っておくと、縦じまの服は細く見える
とか、白は膨張色だから太く見えるとか、ひと昔前の
ファッション雑誌の記事にも過度に影響されないよう
ご注意を。


話は戻りますが、スパッツにタンクトップなんて格好は、
スポーツジムだからこそできるものです。

周りから見られているという感覚も、絶対に大切だと思い
ます。

多少、どこか太い部分があっても良いではないですか!

そんなことを気にせず、タイトなウエアに身を包み、
自分自身の体型に正直に向き合い、その上で体を鍛え、
汗をかいている姿がカッコイイんです。

テーマ : 自分らしく - ジャンル : 心と身体

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DATE: CATEGORY:アラカルト
本題とは関係ありませんが、明日、引っ越します。
インターネット回線が変わるので、しばらく
記事が投稿できませんが、なるべく早く
体制を整えますので、また読んでください。
取り急ぎのご報告でした。
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DATE: CATEGORY:女性を語る
「太い脚」なんて書くと、
マイナスイメージを持つ方が多いでしょう。
しかし...
女性アスリートの多くは、結構太くて
たくましい脚を持っています。

もちろん、皆鍛えられており、その辺のオバサンの
ぶよぶよした太さとは訳が違いますけど。

そして言うまでもなく、
ふくらはぎと足首は引き締まっています。


ところで、先日のテニス全仏オープン女子決勝!

3連覇を狙う25歳のエナンに、19歳のイワノビッチ
が挑むという戦いは、実に見応えある試合でした。

が、試合内容は置いといて「脚」の話です。
エナンのスリムなプロポーションも良いですが、
僕は断然イワノビッチの「太い脚」の大ファンです。

2月に行われた東レ・パンパシフィックで、はじめて
彼女を見て、その褐色の鍛えられた脚に魅了されてし
まいました。

具体的にどのあたりが?
と言われるとむずかしいのですが、
なんとなく筋肉と脂肪のバランスが良いように見える
からですかね?

あと、太ももから足首にかけての脚裏のラインの綺麗さ
も重要です。

「でも、19歳の女の子だからそう見るんでしょ!」
というあなた。

いえいえ、わが日本の杉山愛選手も31歳ながら、
まだまだ太もも全開でがんばっています。

杉山選手の脚も結構太めですが、僕にはイワノビッチと
同じタイプの脚に見えます。
当然、とてもカッコ良いです。

あと、女子のテニスウエアもかなり関係していると
思います。

例えば昔のスコートは、フリルタイプのものが主流
でした(エースを狙え!の、お蝶夫人みたいな)が、
最近は、タイトなミニタイプが多いですね。

これにより、脚(特に太もも)の形がすごく強調される
印象を受けます。

イメージとして、フリルタイプは「お嬢様のスポーツ」
という感じでしたが、タイトなミニは「アスリート」
という感じがすごくあって、良いです。


「強さ」と「セクシーさ」

僕は、この両方を併せ持つ女性に強烈に惹かれますね。

テーマ : テニス - ジャンル : スポーツ

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DATE: CATEGORY:女性を語る
資生堂のTSUBAKIというシャンプーのCM。
ご存知ですよね?
日本の超有名な女優さんやタレントを多数起用した贅沢
なCM。

それもそのはずで、資生堂が投入した年間50億円とい
う広告宣伝費は過去最大とのこと。

ですが、僕は女優陣より、最後に出てくる顔の見えない
後姿3人娘が、きれいなロングヘアをなびかせながら
颯爽と歩く映像が大好きでした。

6月5日の読売新聞に、このTSUBAKIに関する記事があっ
たので引用して紹介します。


開発の中核の一人であるTさんは、和食ブームなど、
日本文化に対する海外での関心の高まりから、
「トレンドが行き着く先は日本。日本女性の髪の美しさ
は世界に誇れる」と感じていた。

日本の女性の関心も、欧州のブランドから韓流・アジア
に向かっていた。

商品メッセージは「日本の女性は、美しい」

このため、髪の傷みのケアを打ち出すよりも「髪を洗う
化粧品」としてアピールすることにした。

日本女性が古くから髪に使ってきた椿油(つばきあぶら)
を、さらに精製して純度を上げ、商品の原料となる
「高純度椿オイルEX」を開発。

「化粧品」と呼ぶにふさわしいまでに、張り、コシ、
つやのある髪に仕上がるよう研究を重ねた...。


う〜ん、なるほど。

茶髪やパーマなど、女性の魅力的な髪型は多数ありま
すが、やはりストレートの黒髪に安心感を感じるのは、
日本男児だからでしょうかね?

テーマ : ヘアケア - ジャンル : ヘルス・ダイエット

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DATE: CATEGORY:女性を語る
政府では、今日6月1日からクールビスということで、
安部総理はじめ閣僚が、かりゆしウエアで全員集合。
TVで見ました?

笑っちゃいましたよ。センスのかけらも無い着こなし。
というか、「クールビズ初日」=「とりあえずかりゆし
着とこう」という安易な発想!
(だれが提案したのでしょう?)

まるで東南アジアのどこからかやってきた大道芸人の
集団みたいでした。
情けない...こんな方々が日本政治の主要メンバー
とは。 
まあ女性陣は、多少マシでしたがね。


ところで今日、いつもの銀行に行ったら、女性行員は
制服から私服と思われる夏らしい服装に変わっていま
した。
たぶん、クールビズを意識したのでしょう。

窓口の雰囲気も明るくなってとても良かったですよ。

Tシャツっぽい姿の行員もいましたが、そこは、さすが
銀行ウーマン。
不快感を与えるような感じはまったく無かったです。

他の皆さんも、さすがと思わせるセンスの良さでしたよ。

もっとも、男性はYシャツとネクタイといういつもの
スタイルでしたけどね。


そういえば、クールビズといっても最初の頃は、ネクタイ
を外してYシャツの第1ボタンを外しただけ、という人が
ほとんどでしたね。
(当時の小泉総理もそうでした)

「なんだ、ただ、だらしなくなっただけじゃん」
と思いましたがね。

まあでも、急にクールビズといわれても、世のサラリー
マンは困ってしまいますよね?

女性と違って男性の仕事着というのは「Yシャツ・
ネクタイ・上着」で構成されていますから。

違う服装で、と言われてもね。


女性と男性の服装で一番違うのは、
「首周りの露出自由度」でしょうね。

女性用では、鎖骨や胸元が見えるような服が多いです
よね?
年配の女性でも、キレイな首周りを見せている方は
たくさんいます。

また、ネックレスなどを合わせたりして、首元・胸元を
魅力的に見せる着こなし方を色々持ち合わせています。


それに比べて男は、普段はネクタイで首元は見えません。
もうこれだけで、服装のバリエーションは無くなって
しまっています。

でも逆に、おっさんの鎖骨や胸元など、だれも見たい
とは思わないでしょう?


「クールビズ」という発想自体は大賛成です。

でも、世のビジネスウーマンの皆様、男性としては、
自分に合う「クールビズ」を見つけるのはとても大変な
ことなのです。

たとえ上司がダサイ格好をしていても、暖かい気持ちで
見てやってくださいまし。

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