プロフィール

小五郎です。

Author:小五郎です。
男はなぜ、かくも女性に魅了されてしまうのでしょうか?


最近の記事


PR


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブロとも申請フォーム


DATE: CATEGORY:女性を語る
もちろん、美人であればよいというわけではない。
世の中には、個性的で魅力的な人はたくさんいる。

外見がよいだけでは、中身を磨かなければすぐに
ばれてしまう。
顔は人生の履歴書ともいう。
どれくらい充実した人生を送ってきたかによって、
顔からにじみ出る魅力は増しもすれば、減りもする。

見た目がすべてではないが、
「平均顔が魅力的である」
という事実のメッセージ性は、肯定的にうけとめることが
できるのでははないか。
顔の形だけの問題ではない。

『論語』の中に、「中庸の徳たるや、それ至れるかな」
という孔子の言葉がある。
姿かたちだけではない。
日々の心のあり方においてこそ、さまざまな要素の
バランスがとれた姿を追い求めるべきである。

(以下、次号に続く)

次回は最終回。感動の結論を待て!

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:女性を語る
(前回からの続きです)

面白いことに、「魅力的だ」と判断された人だけの顔を
集めて、いわば「美人顔」の平均を作ると、その顔は
全体の「平均顔」よりもさらに魅力的だと感じられる。

全体の平均でも十分に魅力的なのだけれども、
美人の平均は、やはりそれよりも魅力的に感じられる
のである。

全体の「平均顔」に比べると、「美人顔」には、
「目が大きい」
「顎が細い」
「口と顎の間の距離が短い」
「口と鼻の間の距離が短い」
といった特徴がある。

このような美人顔の特徴を1,5倍に強調すると、さらに
魅力的に感じられる。

全体の特徴が平均的に揃って、その上さらに
「目が大きい」「顎が細い」といった美人顔の特徴が
強調された「スーパー美人顔」が最も魅力的なのである。

(以下、次号に続く)

いやあ、スーパー美人顔ときましたかあ。
「どうせ私は美人顔じゃないわよ...」
という大多数の皆様(失礼)、次号の内容にご期待を!


テーマ : 美容・健康・アンチエイジング - ジャンル : ヘルス・ダイエット

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:女性を語る
昨日、レディースシューズの話をしました。
で、ちょっと思ったのですが、靴をネットで買うという
のは、不安はないのでしょうか?

つまり、サイズやフィット感などは、実際に履いてみない
と分からないのでは?と思うからです。

これが洋服だったらまだわかりますよ。

でも、例えば僕も靴を買うとき、同じ日本製でもメーカー
によって、25cmから26cmまでの幅があるんです。

さらに、足の縦の長さは同じでも、横幅や足指の長さは人
によって微妙に違いますよね?

僕も、店で散々試し履きをし、ちょうどいいサイズの靴を
買ったつもりでも、初めて下ろして5分くらい歩くと親指
の先が痛くなってきて「あちゃ〜 失敗したなあ」という
経験が何度かあります。

つまり、自分に合った靴を選ぶというのは、それほど難し
いことだと思うんです。

ネットだと、サイズの情報しかありませんよね?

それで購入しても大丈夫なんでしょうかね?


ジャストフィットというと、別の話をもうひとつ。

先日、2台目の携帯を買おうと、近くに新しくオープンした
携帯ショップに行った時のこと。

その店は、いわゆるメーカー系のショップにように椅子に
座って会話するタイプの店ではなく、カウンターを挟んで
お互いが立ったまま話すような店でした。

で、そこで対応してくれた女性店員の話。

たぶん年齢は30歳前後。

シルバーグレーのブラウスに、黒のパンツというスタイル。

問題は彼女のブラウスのサイズ。


ぴっちりしすぎなのです!

胸のあたりはボタンがひっぱられ、
お腹(ちょっと脂肪多め...)にいたっては、
ひっぱられすぎて、体が少し斜めを向くと
ボタンとボタンの間からおへそが見えてしまう
という状態。

なんだかんだで、彼女とは20分くらい話していたと
思うけど、ついついお腹に目が行ってしまい、困って
しまいましたよ。

本人は鏡を見て、どう思ってるんでしょうね?

軽くセクスィー感を狙って着ているなら、別にまわりが
どうこう言うことじゃないですが、
あのお腹はどうかと...。


最後に、サイズの話で思い出しました。

ずいぶん前ですが、あるイベントで、5人のコンパニオン
がお揃いのユニフォームを着ることになってました。

それはもちろん既製品ではなく、各自のサイズに合わせて
作るオリジナルなものだったのですが、当日、問題が起き
ました。

ギリギリ本番当日に届いたユニフォーム。
なんと、一人だけどうやってもスカートが入らないとのこと。

聞けば、事前に、スリーサイズを確認したのだが、
彼女だけ、ウエストとヒップのサイズを(たぶんかなり)
少なく申告していたようです。

自分のプロフィールでサイズを適当に書くのは勝手ですが、
ユニフォームを作るという前提なのはその子も知っていた
はず。

当然、おもいっきり怒られていました。

ん〜 悲しき女性のナントカ...。

投票よろしくお願いします→ブログランキング

テーマ : - ジャンル : ファッション・ブランド

| BLOG TOP |

copyright © 脳内にある理想の女性のシルエット all rights reserved.Powered by FC2ブログ